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しごとおわりにちょっとしゃべっていくところ。
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すごい!がんばった!
えらい!えらいよおおおお~~~!!
選挙関連物いろいろ校了になった。まだ1こ校正待ちだけど。

でも自分の担当の仕事がやっぱり手をつけられてないから休日返上かもしれない。
だって初校が10日だもん…9日どうかなって思うじゃん…。
今週後半驚異の追い上げを見せるかもしれない我に期待。
がんばれよ~~~。(他人事)


最近びじゅチューンヘビロテ再生してて楽しい。
しかし何がいけなかったのかお気に入りだった鳥獣戯画ジムのデータが再生できなくなってしまった。こんどいつ再放送まわってくるだろう。


クラシカロイド、結局「ます」以降最終話まで見ちゃったので2期も見るんだろうな。
キャラデザがちょっと苦手だけど(ちがうんだよ、先生がいけないんじゃなくて、デザイン画は良いと思うんだけどアニメ用として起こした状態が自分にあまり合わないという話なんだよ)キャラクターがどうかしててつい見ちゃう…。
そうすけはどうしてもちょっと苦手ごめんな(わかると思うけど)
パッドくんは何話か忘れたけど(モツの話かな)鳥フン落とされた時のアキライシダの罵詈雑言が最高だったと思う。
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あれです。
僕の選挙の戦いは選挙前から始まってるんだぜ。
というか選挙前が一番忙しいんだぜ。
くっそぉーーー今かよおおおお!!!(ここで三点倒立)(しません)

普通に忙しかったのに…。
そっちの普通に忙しい仕事になかなか手が付けられない恐怖。

がんばろ。
フォトショで線を引く時はこのかたちのカリグラフィブラシ使ってます。
筆圧関係なさそうな線は100%これと言っていい。
昨日のニャンコの絵はデフォルトのただのブラシ。

たまに「その線どうやって描いてるの」って聞かれるけど、気合いと根性です。何の変哲も無いフォトショ使ってるので自力で引くしかありません。補正してもらえません。
だから私がへろへろな線を引いている時は「何度も描き直す気力が無かったんだな…」と思っていただければ…。
ちなみに上の絵の線がガタガタなのはマウスだからです。
私マウス絵へたです。
今描きました!ほやほや!

帰るね!!早い!!!Fooooooo!!!
「『吾輩は猫である』殺人事件」
18年間地味~にたまっていた「いつか描きたい」をクリアしました。
(幅サイズおさまってないのでサムネにしてあります。)
 

漱石の『猫』にも見られることだけど、人間の状況を猫に置き換えた描写が面白いです。
 

ホームズがおかしいのは多々あることだけど、ワトソン先生もなかなかキャラぶっ飛んでる。(しかし静かにではある)


潜入先の船で阿片なめちゃって虎気分になって大暴れする吾輩と、それを必死に止めるホームズの場面はギャグ漫画読むのと同じ感じで読みながら笑ってました。そしてヤクは怖いな…と思いました。(うん)
 

今回これを描くにあたり猫達の外見的特徴を読み返しました。
主に色を塗るのに必要な作業をしました。
自分用まとめみたいな文章なので読まなくて大丈夫です。

作中、猫種が明記されているのは伯爵(シャム)とマダム(チンチラ)。
本編で「おや?」と思ったのは伯爵の瞳の色が「翠の眸」と描写されていること。シャム猫の目は基本サファイアブルーなのです。
なのでそこは古来日本における青と緑の認識が曖昧(正確には「青」という呼び名に含まれる色の幅が今よりも広い)であったことを考えて「これは翠と書いてあるけどつまり青であることも可能だ」ということにしました。(力技)

マダムの瞳も本編で「サファイア」って書かれてて、チンチラは深いグリーンが多いんだけどマリンブルーの子もいるからギリなくもないか…というのと、逆に鉱石の方面から考えればサファイア自体は青に限ったものではなくグリーンサファイアだってあるんだからどうとでもなるよね、ということにして、とりあえず文章から受けるイメージにすり寄らせつつマリンブルーでいいよ。(力技)

倫敦組は、猫種は明記されてないけど本編の描写からみて
ホームズがロシアンブルー(ブルーコート・グリーンアイ・イギリス)
ワトソンがマンクス(ボブテイル・ノアの方舟の逸話・イギリス)
かな~と思います。
ホームズの美しい翠の眸!ついに塗れる!って思ったら笑ってるのと白目の絵しかなくて私よ…ってなりました。

虎君は虎猫というか縞猫でオッドアイってことしかわからないんだけど、茶色と黒のオッドアイってあまり見ない気がする。
それともあれですかね、ネットや雑誌に載せるのって「うわっキレ~!」ってなるような色の写真が主で茶色×黒って地味だからあまり見ないってことなのかな…。わからんけど。

将軍は隻眼の黒猫ということしかわからないのと、どっちの目が潰れてるのかわからない…。今回通読はしてないからそこまで調べられなかった。大体のページで「隻眼」としか書かれてない。

最後に吾輩だけど。
これは漱石の『吾輩は猫である』中に書かれている「黄を含める淡灰色に漆の如き斑」(うろ)っていうのを、何の予備知識も無しに想像するとこうなるかな~というのをかたちにしてみたものです。
『猫』の主人公(吾輩)のモデルになった実在の漱石の飼い猫は縞猫だった、「斑」はブチのことではなく「虎斑」で縞の可能性も、とかいろいろ説があるので、ややこしいから単純に文字から読み取れる要素だけを拾って塗りました。
最初に夏目家に迷い込んできた猫が黒猫の福猫っていう話もあるので、黒猫でもいいのかな~と思ったけど、黒猫将軍の存在を考えると吾輩は黒猫違うな、ってなりました。本編中で将軍の黒さ加減を描写するシーンが何回か出てくるので、自身が黒猫だったらそこまで言わないかなってのもあります。

というところでしょうか。
わ~いこれで荷物(苦痛ではなかったけど)がいっこおろせた~!
次へ進もう。
庭の草がやべ~~~って毎日思ってるんだけど日曜日は譲れなくて草むしりできないまま数週間…。だって一日やっても終わらないし…身体壊すし物理的に。指に始まり背中から腰から脚からだいたい壊すし。
秋の蚊が完全に死滅してからにするねっていう言い訳をしよう。


大逆裁の絵をピクシブにまとめたいけど、まだもう少し描く気があるのでそれにきりがついたらなのかな…。わからないぜ…。
ホームズくんとアイリスちゃんがけっこう頭の中で動いてくれるので描くネタに困らないというか、そもそもネタを考えるというより頭の中で勝手に動いてる内容を書き出しているだけっぽいところあるのでむしろ自分の腕が足りない。
バロアイちゃんも気になってる。でも私の頭の中のバロくんがあまり動いてくれない。まああまり動くひとではないからね…。
彼はなんか描こうとすると白目むくか青ざめてる。
あとやっぱり他のキャラと同じ空間にいるときの肌の色がわからない。
あれはなに色で塗ればいいんだほんと…。


文アルくんの召装はよくわかってなくてまだ何もしてない…。
とりあえず石貯めよ…。(とりあえず貯めるタイプ)
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